Maker Faire/ショウ・バーン編
2007.11.8
![]()
ショウ・バーンに使われたのは巨大な屋根だけの建物。ここにあるのは大物オブジェとか、火炎や高圧電流を使うやつとか、工作機械とか、衣類をスワップして仕立て直すとか、子供向けの工作教室とか。
左は地元アーティストによるシンボル像。
![]()
鉄の彫刻で、楽器の一種かな?
![]()
同上。表面にオルゴールがいっぱい取り付けてあります。
![]()
この巨大ラッパは弦が張ってあって、奏でた音を響かせるしくみ。
![]()
伝統的なハンドワークによるブラックスミス(鍛冶)の実演。
![]()
大手工具メーカー、スタンレーの試用コーナー。釘の早打ち大会なんかもやってました。
![]()
糸をつむいだり、クラフト系のコーナー。
![]()
大豆で作ったキャンドル。
「面白いなあ。日本の食材も大豆をさまざまに利用してるんですよ」と言ったら「知ってるわ。大豆ってほんとにミラクル・ベジタブルよね」という返事でした。
![]()
ぶらさがり式のXYプロッタ。
![]()
三次元のモデリング・マシン。
![]()
同上。
![]()
同上。NC工作機械はオープンソース・ハードウェア活動に欠かせないツールとして注目されていました。
![]()
電気仕掛けのパイプオルガン。
![]()
ふらふら踊るロボット。
![]()
自走式の掃除機を改造して、絵の具で軌跡を描くようにしたもの。
![]()
これはルーベンス・チューブですが、風で炎が飛ばされて波形が見えず、なんだか迫力のある演し物になっていました。
![]()
エコ・カー、電気自動車の展示コーナー。
![]()
同上。
![]()
同上。ガソリン車を電気自動車に改造するためのパーツなど。
![]()
モデルロケット・メーカー、エステス社のブース。
![]()
同上。モデルロケット制作教室。
![]()
テスラコイル、静電起電機など、高圧放電大好きなグループの一角。
![]()
テスラコイル。
![]()
テスラコイルの放電ショー。
![]()
電気パイプオルガン。
![]()
同上。
![]()
バンデグラーフ起電機。球体に指を近づけたら放電&感電しました。
![]()
Swap-O-Rama-Ramaという、持ち寄った古着を交換して仕立て直して服を作るコーナー。できた作品でファッションショーも開かれていました。
![]()
編み物しながらドラムを叩く人。どっちかひとつにすれば、と思いましたけど。
![]()
ジオデシック・ドーム風の子供の家。
![]()
ハロウィン用の死体とかいろいろ。
アメリカ紀行2007目次へ
ホームページへ